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ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの実家は高崎の場所どこ?住所や住まいを画像付きで紹介!

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ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの実家は高崎の場所どこ?住所や住まいを画像付きで紹介!について書いていきます。

シュンタロウは、今回のラブイズブラインドジャパンで最高年齢57歳で参加しました。

序盤は、これはポッドだけで終わりかなーと思っていたら、大人の包容力でアヤノとトントン拍子に結婚式当日迎えていましたね。

結果は、、、でしたね。

そんな、ダンディなリョウタロウの実家のシーンで驚かれた人も多いのではないでしょうか?

群馬の高崎の場所はどこなのでしょうね?住所や住まいを画像付きで紹介していきますね。

 

ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの実家は高崎の場所どこ?

まずは、シュンタロウの実家について紹介していきますね!

 

ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの実家は徳明園?

作中でも紹介されていましたが、シュンタロウの実家は、徳明園と言われる日本庭園がある言わば観光地です。

この場所には、徳明園の他に洞窟観音と言われる参拝するところがあります。

徳明園は、北関東一と言われるのどの庭園で、群馬を始めとする全国各地より集められた、巨石や石造物が見所です。

紅葉の季節は特に美しく、たくさんの観光客が訪れます。

徳明園の概要としてはこちらです。

  • 夏季営業日は4月1日~12月15日、冬季営業日は12月16日~3月31日
  • 入園時間は、午前10時〜午後3時閉園(午後2時半最終)※コロナの影響により時間短縮
  • 入場料は、夏季は大人800円/小人400円、冬季は大人600円/小人350円となっています。

夏季が高いのは、紅葉が見所の場所の為でしょう。

シュンタロウの実家には、もう一点見所があり、それは洞窟観音と呼ばれる場所です。

この洞窟観音は、シュンタロウの祖父が1人で建設したと言われており、全長は400メートルにもおよんでおります。

その中には、36体の観音像と10体を超える仏像が安置されおり、何とも言えない神秘的な雰囲気が漂っています。

番組内でもシュンタロウが子供頃は、観音像の上まで登っていたと言っていたので、シュンタロウにとっては、ただの遊び場だったようですね。

この場所を作ったシュンタロウの祖父は一体何者だったのか紹介していきますね。

 

ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの祖父は何者?

シュンタロウのお爺さんの山田徳蔵さんは、1885年~1964年の80年間の生涯は、波乱の連続だったようです。

新潟で生まれた徳蔵さんは、出稼ぎで群馬の高崎に訪れた際に、その栄えた風景を見て、「金持ちになってやる」と決意します。

そこから、持ち前のバイタリティで得意先を増やし、「呉服店」を高崎に建てます。

徳蔵さんの快進撃は止まることなく、群馬で一番の呉服店となり、大正時代には、中国にまで進出したそうです。

東京と新潟にも支店を進出し、政財界や権力の持った人達とも交流を深めて行ったそうです。

その後、若くして莫大な財産を築いたのですが、徳蔵さんは、清貧な人生を歩み、実績をなどを人に誇ることもしなかったそうです。

そして、徳蔵さんは、莫大な資産を何か皆の為に使いたいと思い、洞窟観音の建設に全私財を注ぎ込むと決めたのでした。

そして、徳蔵さんが没する50年間かけて、徳蔵さん一人で掘り続け、洞窟観音を作り続けたそうです。

周りからは変人だと言われていたそうですが、なりふり構わず作業を続けたようです。

こちらの洞窟観音は、未だに未完成と言う事らしいです。

シュンタロウとシュンタロウ弟さんも自身の祖父の事は、変人だと語っていましたよね。

この話を聞いて、とりあえず分かったことは、シュンタロウは超絶金持ちであると言う事です。

この場所は、群馬の方や関東ではかなり有名な観光地らしいので、収入が止まることはなさそうですね。

しかも、シュンタロウは長男のようなので、跡を継ぐと言った感じでしょうか。。。

とりあえず今回のラブイズブラインドジャパンの中で一番驚いた内容でしたね。

 

ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウのプロフィールは?

今回最年長での57歳での参加のシュンタロウ。

本名は、山田俊太朗さんです。

職業はコンサルタントで2015年よりマーケットキュレーション株式会社の代表としても活躍しております。

過去にはコカ・コーラ社で働いていた経歴もあり、コカ・コーラの「綾鷹」を今の地位に持っていけたのはシュンタロウの功績のようです。

その後、ペコラクボトルの導入を実現させたりと、かなりのやり手だったようです。

現在は、自身の会社の経営の他に日本フェンシング協会のマーケティング委員も務めているようです。

出身は群馬県です。

過去の恋愛でかわいい子と付き合ったけど性格が大変だったそう。

経験は誰よりも豊富ですので、大人の包容力で女性たちの心を包めるのか?

シュンタロウの恋愛観は、最年長と言う事もあり、大人でなければいけないと思っている反面、かっこいい自分ももっと出したいと悩む。

聖書の内容と用いるなど、博学な一面もあります。

SNSはあったのですが、料理のインスタしか見つからず、プライベートは全く見えない状況でした。

現在は、アカウントは閉鎖しているようでした。

 

ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの実家の住所は?

シュンタロウの実家は、観光地なので、調べるまでもないのですが、一応載せておきますね。

余談にはなりますが、シュンタロウのお爺さんの交友関係は物凄く、山徳記念館にあるようなのですが、皇室、名立たる軍人、政治家といった重鎮からの直筆の手紙などが展示されているようです。

と言う事は、シュンタロウとも関わりがあると言う事なので、凡人の我々には信じられないようなパイプなどを持っていそうですね。

住所:〒370-0864 群馬県高崎市石原町2857−2857 山徳記念館

敷地面積は6000坪だそうです。

開いた口が塞がりませんね。

この資産を知った上でも、結婚を決めなかったアヤノは、金目当てではなかったようですね。

しかし、シュンタロウは奥さん?と死別しているようで、子供はいないようですし、跡取りはどうするのでしょうね。

弟さんは、いるようなので結婚しているのであればそっちが継ぐのでしょうかね。

どちらにせよ、今回のラブイズブラインドジャパンに参加したことによってシュンタロウの株は爆上がりですね。

良いお相手と結婚できることを祈っています!

 

ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの実家の住まいを画像付きで紹介!

この場所が、シュンタロウの実家なのかは明確ではないのですが、Googleマップで6000坪の敷地をグルグル回ったのですが、家がいっぱいありどれが本物かわかりませんでした。

ただ洞窟観音の前にある家があったので、これではないかな?と思い掲載しますね。

この家の向かいに洞窟観音の入り口があるようです。

平屋のようですね。

奥には、コテージのようなものも見えますね。

敷地から湧き出す金持ち感がすごいです。

家族紹介でも弟さんしかいないようですね。

シュンタロウの年齢を考えればそうなりますね。

 

まとめ

ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの実家は高崎の場所どこ?住所や住まいを画像付きで紹介!

ラブイズブラインドジャパンのシュンタロウの実家は高崎の場所どこ?住所や住まいを画像付きで紹介!について書いていきました。

57歳でこんな恋愛リアリティショーに出るなんて、只者じゃないんだろうという気はしていましたが、シュンタロウの高崎の実家の場所は、有名観光地の徳明園でした。

まさかの貴族レベルの御曹司様でしたね。

年齢がいってる分、やはり何かで補わないと難しいだろうなと思っていましたが、これは十分すぎる理由でしたね。

結婚すれば将来の不安は無くなりますね。

ラブイズブラインドジャパン最後の最後にとっておきの手土産を置いていってくれましたね。

シュンタロウの実家のスケールが凄すぎて面白さが倍増しましたね。

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みーまんパパ
妻と2歳児の1人パパやってます。 最近話題の記事を投稿していきますのでよろしくお願いします。